2019年11月11日

書店の袋とカバー

書店で本を購入した時の包装??方法は時代で変わっている。

現在の本は「カバー」が本体に既についているが、いつしかそれも本体として扱われている。

従ってそれに書店ごとのカバーを付けてきた。

最近は必要者だけに使うので、カバー+袋の二重方法は少なくなっている。

包装を減らす動きは納得出来るが、何も無いと万引きと間違われる不安があり、購入側としては何かが必要に感じる。

紙カバーを家での保存用に使う人も居て、書店を選ぶとも聞いた事がある。

背表紙に題名を書くらしい。

posted by miya at 10:03| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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